得られること


自分らしい人生を切り開いていく力。

今、どれだけの人が生きて行く道を「自分らしく」決めていける時代なのでしょうか?
「理想」を描いて、実現することはとても困難な印象を受けます。


しかし、本当にそうなのでしょうか?

私たちは「自分らしく」生きるということが特別な人たちだけのものだとは思っていません。

誰にでもその選択ができるし、その選択を実現に変えていくことができる。
スタート地点は「0」だったけど、
何かをきっかけに自分の人生を歩んできた人たちがいます。

 

「町に住む一人一人の笑顔のために」を考え抜き、
仲間と本音の思いをぶつけ合い、
誰かが妥協したアイディアではなく、
チーム全員がやりたいを100%選択し、
積み重ねていくことで
本当に
まちの為になることを実行する。

その過程自体が自分自身の100%全力で
やりたいを積み上げていくことであり、

「理想」を描き、「実現」していくことそのものなのです。

 

「自分らしく」社会に貢献し続ける「人」が必要になる。

私たちが描く「Change Maker」 とは「自分らしく」社会に貢献していく、良くしていく人たちのことを指しています。
ではなぜ、「自分らしく」社会に貢献していける「Change Maker」が求められているのか?

2050年、日本の人口は約5000万人になると言われています。
経済発展を進めてきた20世紀を終え、
様々な社会問題(人口減少、地域消滅、教育格差、自殺率 etc…)が増え続けているのが現状です。
この多くの複雑化した社会問題に対して素晴らしい解決案をたくさん作ったとします。

では、「その問題を誰が解決するのか?」

私達は5000万人の一人一人が社会問題の解決に少しでも関わり続け、
目の前にいる人を笑顔にできる「人」が増えていくこと、
更にはその先まで本気でやりたいと選択し、最前線でやり続けられる「人」
がいることが大切だと感じています。
大きなことを解決する仕組みより、目の前の一人一人に向き合うことで社会を良くしていきたいのです

その先を考えた時に「自分らしく」関わり始めるということがとても重要です。
複雑化した社会問題を解決する答えというのは、常に答えのないものが多く、
簡単には見えてこないものが多いです。

それでも目の前の人のために一歩一歩、楽しみながら進んでいける「人」が今求められていいます。
そして、世界中が今後歩む課題を先行している地域として、日本の歩む道に注目しています。

その「自分らしく社会に貢献し続ける」ために必要な3つの要素を
Change Maker Study Programでは手に入れることができます。

HP 得られること

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